まっすぐ歩くの苦手

引きこもりが何か取り組もうと思って作ったブログ。ネガティブ吐き出しながら頑張ります。

俺のついった事情

父親に合わせてこれまで生活してきて、鬱の症状がひどいときに限って自分にとって傷つく言葉や行動をされた日があった。

昨日、一昨日くらい。

その苦しい思いをTwitterで長々しく書いたんですよ。

保健相談所の職員も電話捕まらないし、病院は電話診療対応していないし、父親のことだから母には言えない。相談できそうな親族は二人とももう居ない。いのちの電話とか調べるレベルには追い詰められてた。

 

妹二人は必死に慣れないながらも協力して父親の対応をしている。

母は仕事でいない。自分は戦力外で部屋に籠る。妹たちの手伝いもせずに。

 

そんで夕飯も食べずに風呂も入らずに薬だけ普段の倍以上飲んで寝て。

 

そんで次の日(じゃあこれは一昨日の出来事だったのか)Twitterのコメント欄?を見て就労支援施設で出会った友人たちから心配の言葉をもらって。目頭が熱くなるどころか涙がでたよね。

この人ら自分の就職活動で、他人の心配なんてしてる余裕ないはずなのに。障害も含むね。

 

これまでも辛いこと何度も書いたことあったけど、この人らフォローする前、いわゆる付き合いの長い奴らなんて何にもこんなこと書いてくれたことなかったのに。うれしかったけど、こんな経験無さ過ぎて驚いた。

 

自分にとってTwitterってコミュニケーションする場というよりただ発信する場としてとらえていただけに、今回の体験は大分衝撃的だった。

友人たちありがとう。